ブログ【タカの業務日誌~東西南北奔走記】スタート

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業務ブログのお知らせ

こんにちは。
沖縄在【真栄里孝也 行政書士事務所】の法務博士で行政書士の真栄里孝也です。
てぃーだブログではライトなコンテンツブログを更新継続中ですが、本日、サイト内でもブログを立ち上げました。

業務備忘録的ブログのタイトルは

 【タカの業務日誌~東西南北奔走記】

今後は並行して更新していくことになると思いますが、どうぞよろしくお願いいたします。

 

備忘録ブログの内容

上記、業務ブログでは開業したての2014年2月下旬から3月末まで渡米し、動産・不動産売却に必要な書類作成などのお手伝いをした記録から遡って掲載しております。

アメリカでは、知り合った専門家の方々が「孝也(タカヤ)」の「ヤ」が発音しにくいとのことで、「タカ」と呼ばれてました。
今でもやり取りをしている方からのメールは、Hi, Taka! で始まります。
もしかすると、もはや私の名前は「タカ」だと思っているかも知れません。

グローバリゼーションの加速

国際化社会が進む現代では、英語や英文契約書の読解が必要になっており、英語を母国語としない日本人が騙されないためにも、英文契約書を理解することが不可欠となっています。
そのためには、豊富な法的知識を有し、英文読解力もあることが必要です。

日系沖縄県人が海外に多数移住している沖縄。
在日米軍が多数駐留する沖縄ならではの問題も数多くあります。

これを見ておられる方の中にも、

  • 海外に自分の身内が在住している。
  • (自分やその身内が)帰国したいと思っているが、どういった法的手続きが必要なのかわからない。
  • すでに外国籍を取得しているが、日本に相続財産があり遺産分割の協議があるという連絡を遠い親戚からもらったが、どうすればいいのかわからない。
  • 英語は話せるが、英文契約書はまったく意味がわからないから助けてほしい。
  • 親である自分は日本語が話せて不自由しなかったが、子や孫は全く日本語がわからないから、日本での行政に関する手続きを代行してもらいたい。

私はそういった相談者様の手助けができると思います。

当事務所の法務博士で行政書士の真栄里孝也は

  • 直接現地に赴き、英文契約書を日本語に翻訳
  • 米国の弁護士や不動産業者と協力して遺言書や不動産契約書の作成に関与

したという実績があります。

言語の壁や生活習慣と文化が違う海外でトラブルになる前に、一度お気軽に当事務所までご相談ください。

真栄里孝也 行政書士事務所が全力で皆さまのサポートをさせていただきます。